第1章 パラダイムシフト

この章には、心の癒やし方、学校の意義、生活リズムやゲームについての考え方、発達について、気晴らしについて、などの記事があります。

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1.0 大前提

◆健康で命があるだけでオッケー!―子供の入院で知った日常の奇跡

◆そろそろ「不」登校で悩まずに子供の才能を伸ばす教育をはじめよう!

◆教育が必要な理由って何なの?目的や意味を考えてみた

1.1 心を癒やす

◆子供が学校に行きたくないと言ったとき―無理して学校に行くべきか?判断の基準

◆不登校で一番傷ついているのは子供自身。心理的に癒やす方法とは?

◆原因は親のせい?傷心の不登校児の母親の気持ちを癒やすには?

◆実はママが学校恐怖症になっちゃってる件―母親の心のトラウマ回復へ

◆身近な共感者がいることの癒やし効果――親同士のつながり

◆不登校の原因探しはやめた!母親の心理を受け止めるお医者さんの神業とは?

◆不登校生のお母さんが心理的、精神的ショックを乗り越えるまでの過程とは?

1.2 学校の意義を考える

◆学校の必要性について考える 1)――基本的な知識を身につける(学習)

◆学校の必要性について考える 2)――学校は社会性を身につける場なのか?

◆学校の必要性について考える 3)――子供どうし共感し合える仲間を得る

◆学校の必要性について考える 4)――親子それぞれの独立を促す

◆なぜ学ぶのか? 理由と目的を明確にすることの大切さ――映画「世界の果ての通学路」を見て思ったこと

◆自宅でできるオンライン講座と、教育の未来について考える。

◆多様な教育を認めると、学校も救われる?! 教育機会確保法と不登校

1.3 生活について

◆生活リズムについて――無理に起こさないでその日の楽しいことを用意てみては?

◆不登校児のゲーム動画依存は取り上げて禁止すべき?自然に卒業する方法

1.4 発達について

◆発達と不登校ーー出来るだけ子どもに合った学びの環境を見つけたいです

◆優位の感覚を学習方法に生かそう!―聴覚、視覚、身体感覚、言語感覚

◆自分に合う調べ学習の方法を見つけよう―音声で検索し動画で情報を得ていること

◆親や周囲の思い込みで◯◯障害(?)を助長している可能性はないですか?

◆児童精神科で診察を受けてきました―結局、発達障害も学習障害もなしでした

◆知能検査は受ける必要なし、IQなんて能力の一部しか測ってない、と言われました。

1.5 前へと進み始める

◆外に出て気晴らしすることってとても大切!―体を動かすと脳も発達する?

◆自転車にはまっています!!―人目を気にせず平日朝からサイクリングに行きました

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