将来が不安?夢を仕事にした元不登校児の話を聴いて心配なんか吹っ飛ばそう!

調べたら不登校を経験された有名人の方って、思っていたよりすごく多いみたいです。活躍している元不登校生の姿を見ると、「大丈夫!未来は明るい!!」って、すごく安心します。元不登校生の先輩と、現不登校生とをマッチングさせて、話を聴いたり相談したり出来るサイトも見つけました。

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今日は疲れてスクール休校、ママも休みたいです。

ホームスクールって、「もしかして、、子供の人生、、私の責任にかかってるかも??!!」というかなりの緊張感があります。。それに、時間的な拘束もハンパないです。仕事もしながら、自分の好きなこともしながら、子どもの最善を見据えて、間違いのないように、いつも笑顔で、とかって、すごく負担で、ちょっと気を抜くと、とてもしんどくなります。。今日はまいんも風邪だし、スクール休校です。。

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ホームスクールの社会科―我が家の場合:何はともあれ街歩き!体験学習

小学校の社会科では、地域や社会がどうやって動いているのか(街と社会のしくみ)、日本という国がどんな感じの国なのか(地理)、これまでにどんなことがあって今があるのか(歴史)、といったことを学ぶのがメインだと思います。やはり、理科と同じく、外に出て「見て」、「聴いて」、「感じる」ことが大切だと思っています。また、世界のことも学べるようにしたいと思っています。理科、社会と分けずに、街歩きを体験学習的にいろいろな目的に活用できると思います。

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理科が大好きになるおすすめの方法―外に出て見る・聴く・体験することの大切さ

「好きこそものの上手なれ」と言いますが、理科は何より、見たり、聞いたり、体験したりして、対象物を好きになることが大事だと思っています。好きなものを見つけるには、まずは外に出て、あちこち歩いてみることをおすすめします。一度見たことがあって、それがちょっと好きだったりすると、あとで教科書などに出てきた時にも、興味を持って、親しみを持って、学ぶことができます。

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ホームスクーリングで自然・科学・社会などの体験学習をするには?

我が家のホームスクールでは、外に出て、実際に、見たり、聴いたり、感じたり、を大切にしています。自然体験、農業体験、キャンプ、科学セミナー、職業体験、公共施設見学、講演会、料理教室、コンサート、など、様々な機会を利用させて頂いています。探せば本当に色々な機会が目に入ってきます。

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原因は親のせい?傷心の不登校児の母親の気持ちを癒やすには?

子どもが学校に行かなくなるまでには、子供も親も色々なことがあったことと思います。まず大切なのは、お家の人、特にお母さんの心が元気になることです。そうすると、必ず子供にも元気が戻ってきます。どうやったら母親の心理が癒やされて元気になれるのか。色々な方法を考えてみました。

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身近な共感者がいることの癒やし効果――親同士のつながり

ごくごく家の近くで、うちとそっくり同じような状況の五月雨登校の親子さんに、たまたまお会い出来ました!! 同じことで悩んでいて、共感し合える人が近くにいるのって、なんてホッと安心するんだろう! 「これからは連絡を取り合って、助け合いましょう!」って話し合いました。ご近所に悩みを共有し合える人が見つかって、本当に嬉しいです。不登校の会もありますが、皆さん状況はまちまちですし、ぴったりな人に会えて気持ちがだいぶ楽になりました。

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サドベリー・スクールに見学に行ってきました――友達との交流と居場所探し

オルタナティブ教育の一つ、サドベリー・スクールを見学しに行ってきました。家からは遠いし毎日は通えないですが、ビジター制度を利用して、時々通うことも可能だそうです。温かい雰囲気で、子どもたちが生き生きのびのびと自由に楽しそうに過ごしているのが印象的でした。教育理念を良く理解して、考え方が合うなら、不登校生やホームスクーラーの心の居場所になると思いました。

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ホームスクーリングで友達や居場所を作って社会性を身につけるには?

ホームスクールをする際、家に居るだけではエネルギーが有り余ってしまいます。また、人との交流から学ぶことはとても多く、これは家庭だけではフォローしきれない部分です。人との交流の機会として、アート、スポーツ、キャンプ、自然体験、など、今我が家でおこなっていることを挙げてみました。

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ホームスクールに役立つリンク集―ホームスクーリングのサポートも

日本でホームスクールを行おうとする場合、教科の学習に関する教材は豊富にあります。ただ、学習進度を確認や、生活面での相談など、教科学習以外の面までカバーしてくれる、ホームスクール用のカリキュラムもあったら嬉しいと思います。日本でのホームスクールへのサポートはまだ海外ほど多くはないですが、いくつか挙げてみました。不登校生だけでなく、普段の家庭学習にも活用して頂けると思います。

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